ルートばかりで
新規に
行かない。

新規開拓しろ!と言いにくい

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営業成績に
差があり
属人的だ

ノウハウが
共有できていない

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「売上が上がらない...」

経営者の悩みを解決!!!

営業力
強化助成金
活用型

コンサルティング研修

御社の営業課題にあわせたコンサルティング型営業
研修で持続可能な営業プロセスをつくります。

4人中3人の経営者が悩んでいます!

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アポが
とれない

何をやっているのか、
どこにいっているのか
わからない、
ブラックボックス

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決定率がわるい

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人材が育たず

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社長自らが営業している

新人の
育成に
時間が
かかる

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目標どおりに
売れない

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助成金を活用して営業力の強化を

人材開発支援助成金とは

営業力強化コンサルティング研修には要件を満たせば助成金をご活用いただけます。
なかでも営業研修をはじめ企業研修に広く活用されている人材開発支援助成金をご紹介します。

人材開発支援助成金はおもに中小企業が雇用している従業員に対して、段階的かつ体系的な職業能力の開発・促進するため、訓練経費や訓練期間中の賃金の一部を助成する制度です。(旧:キャリア形成促進助成金)

助成額と助成率について

賃金助成 経費助成 20h以上
100h未満
100h以上
200h未満
200h以上
特定訓練コース
(10h以上)
760円/h 45%
(60%)
15万円 30万円 50万円
一般訓練コース
(20h以上)
380円/h 30%
(45%)
7万円 15万円 20万円
教育訓練休暇付与コース
(5日/3年)
30万円(36万円)

参照:厚生労働省 人材開発支援助成金 img

人材開発支援助成金受給例

実際に研修を受講した際の受給事例をご紹介します。

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賃金助成 760円×21h=15,960×6名=95,760円
経費助成(45%) 67,500円×6名=405,000円
支給額 500,760円
実質負担額 66,540円×6名=399,240円

※特定、一般とも1200hが限度時間
※()は生産性要件を満たす場合
※教育訓練休暇は外部セミナー等で有給で休ませた場合
※計画提出、訓練後すぐに申請可能。支給までは概ね2〜3ヶ月程度。2ヶ月以内の支給申請となる
※受給をお約束するものではございませんので、ご担当の社労士先生にも十分ご確認の上、ご活用をご検討ください

詳しくは各都道府県の支給申請窓口までお問い合わせください。 支給申請窓口 img

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